名護市営球場でM-Way(エムウェイ)を施工しました

沖縄県の名護市営球場の改修工事が行われています。

9月10・11日の2日間にわたり、名護市営球場の外野を芝生にするために、ゾイシアンジャパンのM-Way(エムウェイ)工法でバミューダグラスの「ティフトン」の苗を9,300㎡植え付けました。
植え付け後3か月ぐらいで、地面が見えないくらいに芝で覆われるようになります。

完成後は、日本ハムのキャンプなどで使われる予定でございます。

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